義務教育費地方一般財源化について


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05/01/29(土)12:13:42 投稿者[くま]
【No.3】 タイトル[平等主義は国を滅ぼす]
教育費国庫負担を喧伝する人は、教育予算=先生の給料を同じにする事を主張している。
それらの主張は根本において間違っている。
給料が同じだと、同じ質の教育になるだろうか。
一見よさそうであるが
人間はそれぞれ違うのである。
給料が高いからよい教育をするとか、給料が安いと質の悪い先生しか集まらないとか言うが
例えば、アメリカの給料は相対的に高いが、給料の安い中国の労働者の仕事ぶりと比べてよい仕事をしているかというと必ずしもそうではない事でわかるように
必ずしも給料と仕事の質は正比例するわけではないのである。
要は、やる気をださせるマネジメントをどうするかにかかっているのである。
地方分権の意義もそこにあるのである。
地方毎に知恵を出してマネジメントする
そのことで差が出てくるのである。
この差がある事が、発展の原動力なのである。
電気や水はその圧力に差があるから流れるのである
差があるから尊いのである。

04/10/17(日)19:34:51 投稿者[備中]
【No.2】 タイトル[教員の給料は格差があっても良いのでは]
すでに、東京都などは中学生になると相当部分が私学に進学する。
学校ごとに色々な教育方針があって、それを選べる方が良いのではないか。
良い先生は野球の選手のように高額でスカートするのが自然ではないか。
良い先生も悪い先生も同じ給料を保証する現在の方法は良くないと思う。

の学校の役割は、最低基準を確保すれば良く、あとは塾とか、私学とか、親の考え方で選ぶのが本来の

04/09/01(水)03:16:50 投稿者[くま]
【No.1】 タイトル[大賛成]
地方自治の根幹は自主財源にあり
自主財源が増えることは良いことである。
教育も地方の特色をふまえた内容にすべきである。
教科書なども現在も地方採択となっており問題はない

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