テレビを見ての最近のブログ記事

ミヤネヤ 寺脇研を出演させる

昨日(2017-05-28)なにげにテレビ(8チャンネル)を見ていたら
寺脇研が出演していた。
もと文部官僚ということで、今は教育評論家と言うらしいが
寺脇氏と言えばかの悪名高き「ゆとり教育」を推進した人だとは今ではあまり知ってる人もいなくなっているが、テレビ局はそれぐらいは調べていると思うのだが
どうなんでしょう。

昔は警察に少年課があったのだが

3月2日(月)、伊勢崎市の朝は晴れ、気温5度です。
嬉しい楽しい素晴らしい月曜日です。
川崎の少年殺人事件
昔は、警察に少年課というのがいうのがあって、予防的活動をしていたのだが
いつの間にか、生活安全課の中に吸収されてしまって
事後処理体制になってしまったのが、今回の事件の遠因になっているように思える。
法曹関係者が、権利意識ばかり強調して、社会防衛に反する活動を行ってきた事も影響しているのではないか。
今回も、弁護士が黙秘するように指導誘導したのではないかと非難されているようでえある。
起きた事は起きた事として、深く反省を促し、更生を助けるのが、本人のためになるのではないか。
狭義の弁護を行っていては、却って更生の妨げになるのではないか。
法曹村の中だけで用する論理はもう破たんしている事を知るべきである。
先日も裁判員よりも最高裁の方が偉いという間違った判決があった。
社会と法曹関係者の意識のずれが目立ってきた。
今日は、知り合いの植木屋さんが庭木の剪定の下見に来てくれくれます。
写真は今日のお日様です。
お日様は善人の上にも、悪人の上にも平等に輝っています。
日陰から出てお日様の恵みを素直に受けましょう。
今日も明るく元気に爽やかに!
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nhkがまたテロ国家支援放送
今朝の7時台のニュースでNHKがまたテロ国家支援放送を行った。
「幸運のタクシー」というものを取り上げていたが、幸運のタクシーの各種サービスの紹介で、北朝鮮の言葉で「ありがとう」という言葉を言ってくれると紹介していた。
ということは、北朝鮮語でありがとうと言われて幸運と思うNHKの記者がいるということですね。
北朝鮮は日本に対する直接的なテロを行っている国です。
その国の言葉であいさつされる事がそんなにありがたい事なのか!?
ちょっと疑問です。
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密漁船にカラーボールを
小笠原の近海にチャイナの密漁船が多数出没したが
海上保安庁はあまり成果を上げていない。
拡声器で警告したり、写真を撮ったりしかしてないように見える。
そんなことは民間でも出来る。
違法行為をしたものを逮捕して初めて仕事をしたという職務遂行意識が希薄としか思えない状態が報道されている。
領海の外に逃げられればそれでおしまい。
鬼ごっこを給料を貰ってやっているといったら言い過ぎか。
陸上の警察の場合は逮捕してなんぼであり
違法行為を見逃せば職務規律違反として厳しく責任を取らされる。
海上の場合は、「逃げられちゃったー」でおしまい。
現場の苦労はそれなりに理解できないでもないが
高い燃料費や建造するのに何十億円という巡視艇などの膨大な費用をかけての行動に、成果なしでもだれも責任をとらない。
ちょっとおかしいと思いませんか。
銀行強盗などに備えて、金融機関には「カラーボール」が備え付けられている。
強盗が逃走したときに、カラーボールを犯人に投げつけて、ボールが割れて、犯人の衣服などに付着する。容易に取れない塗料なので、逃走してもすぐに捕まる。
これを海上の場合にも応用したらどうか。
お得意の放水の他に、カラーボール発射機を船に設備して(乗せて)おいて、領海侵犯や違法操業をした船をめがけて、カラーボールを発射する。
そうすれば、領海外に逃げても捕まえる事ができる。
逃げ切れたとしても、港に寄ったときには、犯罪を犯してきた船だと直ぐ分かる。
犯罪の取り締まりや抑止に役に立つと思うのだがどうだろうか。
もっとも、司法権が独立しているべきなのに、海上に限って、政治の介入がある。むしろ、海上保安庁というネズミをとらない官庁を排して、鐡道保安官を警察庁管轄に編入したように警察庁の管轄に写して、海上警察隊を創設した方が近道かもしれない。
所管大臣も、海上保安庁は国土交通大臣、警察庁は、国家公安委員会の管轄。
国土交通大臣の意識に中には、犯罪防止という考えよりも、交通整理程度の意識しかないのではないのか。
管轄が異なるための弊害は、たとえば、領海侵犯した船の乗組員が上陸した場合は、海上保安官は対応できないので、予め、警察官を陸上に待機させなければならないという。

今回の、事件を通じて、海上保安官が何故、犯罪を目の前にしても積極的に検挙しないのかが見えてきたような気がする。

今朝思いついたこと!
各地で、土砂崩れによる災害が続いていますが
その原因は、土砂崩れが起きる可能性がある場所に家を建てたことにあります。
つまり平地に立てるところがなくなって、傾斜に家を建てる。
何故、平地に立てるところがなくなるかと言えば
殆どが一戸建てで
平地の土地利用効率が悪い。
つまり、平屋かせいぜい3階建までの木造が多いということです。
土地利用効率を上げようとすると
高層化マンションが考えられます。
費用的には、災害発生時の救援活動費や復旧工事などの費用を考えればトータルとしてみれば、一戸建てを個々に建てるよりもコスト的にそんなに高くはないのではないか。
その分の費用を事前に高層マンションを建てるときに補助金を出す。
一方、土地利用効率税を新設して、一定以下の効率の住宅には税金を高くする。
その財源を補助金に回す。
このようにすれば、高層マンション化が進み、災害復旧費用の削減が図られます。
問題は、国民の意識がマンションに慣れていないということです。
マンション化には拒否反応を示すでしょう。
つまり、メタボが悪いということが分かっていてもなかなか習慣を替えられない。
ついつい悪いと分かっていても食べてしまう。
まあ、生活習慣病と言われる所以(ゆえん)です。
ニュースによれは、聞きなれない地方創生相という大臣が出来るとか
政権維持のためのバラマキ以外の事が期待できるかな?

集団的自衛権

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大井菊子

おはようございます(*^_^*)

昨日は、急用でお休みさせて頂きました。いいね、コメントを頂き有り難うございます。いつも感謝しています。この頃心配な事...阿部総理の発言、強気さの言葉を聞いていると、この人は戦争も辞さない考えなのかも知れないと言う事です。国会での様子を見ていると恐くなります。アメリカはいつも戦争している国なので尚更心配です。皆様はどう思っているのかな?と気がかりです。
今朝は雨が降っています。雨量が多かった地域の人は、くれぐれも気を付けて下さいね。今日も笑顔で頑張って下さい。

//私のコメント

もう戦争は始まっていると見る方が良いのではないでしょうか。日本が戦争巻き込まれるのではなく、どうやってアメリカを戦争に巻き込むかを考えているのではないでしょうか。実際の戦争にしないためには、抑止力の構築が必要です。今度の戦争は尖閣諸島を国有化したことから準戦争状態になりました。それは民主党が引き起こした戦争です。安倍さんは民主党の起こした戦争が実際の戦争にならないように努力しているのだとも考えられます。いかがでしょうか。

先日、買った地デジセットですが

ちゃいな製でした。

ビデオも同じくちゃいな製です。

最近は、良く見ないとこんな事があるんですね

昔から、電気製品は内部部品は、外国製が使われていましたが

最近は完成品のラベルに堂々と生産国の名前が出ています。

せんかく諸島を狙ってきているのに

忸怩たる思いです。

3女も、今度ぺきんへ2泊3日で出張するようです。

初の海外出張ではりきっているようです。

ところで、今日はてんあんもん事件があった日ですね。

自衛隊による物資投下は禁止されている?

4月29日の国会中継を見ていたら

田中康夫議員が先の戦争で日本兵が死んだ原因の7割が栄養失調であった。

ロジステック(兵站)の不備による悲惨な結果であった、今度の震災でも屋内退避の地区へは風評被害で物流が滞り

食料難の状態にあった、その他の場所でも孤立して物資が届かない問題があった。

そのような場合に自衛隊ヘリによる物資の投下が必要の場面もあると思われるが

現在の法律では物資の投下は禁止されている!

これを改正する必要があるがどうかという質問があった。

これに対して、松本防災大臣は何も答えなかった。

先日、NHKの番組を見たときにも、NHKの防災担当のYという解説員は答えをはぐらかしていた。

何なんでしょうね

一方で自衛隊には空挺部隊がある

これは、人とかジープだとかその他の物資を投下しなければ始まらないはずなのだが

法律違反なんですかね

それとも演習地だからいいんですかね

本当に有事の際には

どうなんでしょう。

むかし、横浜で、自衛隊の戦車が通ると橋が壊れるといって市長が戦車の輸送を拒んだ事件がありましたが

どうなんでしょう。

 

検索で調べてみました。

自衛隊は例外で認めらているようです。

少し、安堵しました!

http://speedwalker.blog83.fc2.com/blog-entry-1856.htmlより抜き書き

『被災地に救援物資が十分に行き渡っていないことを受け、国土交通省は18日までに、上空のヘリコプターや飛行機から地上に物資を投げ落とすための許可申請を簡素化した。警察や消防、公共機関から依頼を受けて救援活動に従事する航空機を対象に、直前の電話連絡だけで実施を認める。
同省によると、物資の投下は航空法で原則禁止されている。これまでは緊急性があり、やむを得ず実施する場合でも文書で届け出て、15日ごとに更新申請する必要があった。手続き簡素化で、現場の安全を確認した上で、投下エリアを管轄する同省の各空港事務所に電話連絡すれば、救援活動中は期間を区切らずに投下できるようになる。
自衛隊の航空機は従来、自衛隊法の規定により、届け出なしで実施が認められている。
被災地は広範囲にわたり、津波による道路寸断や港湾損傷で孤立する避難所が多くある
ため、同省は「空輸ルートを活用し一刻も早く物資を届けたい」としている。』

電話だけで良いとは言っているが、しっかり権利は握っているんですね!

警察も消防も認識していないから孤立しているんですね

どうも、検索でしらべた結果では実際に投下した例はないようです。

自衛隊はどうも、物資集積場までの緊急輸送に使われたようです。

物資集積場では仕訳ができず大混乱状態だったようです。

その結果物資集積場から先に物資が動かなかった事がテレビで報道されています。

 

集積場から避難所などの公的に認識された場所でも物資がいつ来るかわからないその日暮らしの状態がだいぶ続いたようです。

 

公認された場所がそうであれば、孤立地区には物資を輸送する要請はどこからも出ない。

 

そこで、食料や水などの救援パックのようなものを平時から準備しておいて

災害が起きたら、自衛隊の偵察ヘリを飛ばして

孤立地区を確認したら同時に救援パックを投下するような作戦が必要なのではないだろうか。

 

これだけ、自衛隊が物資を法律で投下できないという都市伝説が流布された背景には

実際に投下されていないということがあるのではなだろうか。

 

投下すべき事例は多数あったにもかかわらず

陸上からの救援を待たなければならなかったもどかしさが背景があったのではないだろうか

指示しただけではやはりそのようには動かない事を知るべきではないだろうか。

厚生年金に入れない事業者が摘発されたことがない 法のもとの不平等

 

昨日、NHKテレビの番組で主婦の年金もれの話が出ていました。

離婚した妻が、いつの間にか無保険になっていたり

 

派遣で働き始めたら

派遣会社が社会保険に入れてくれない

などの問題が包装されていました。

法律では、厚生年金などの社会保険に入れなければならないと法律で決まっていて罰則もあるのに

いままで、一度も摘発された事業者がいないと言ってました。

軽微な法律違反は容赦なく摘発されるのに

事業者は摘発されない。

事あるごとに法治国家などと言っていますが

この法運用感覚はどうなんでしょう。

 

先日、青森県でみんなが利用している廃業になった温泉旅館の温泉をわざわざ公費で湯船を使えなくするというのがありました。

同じ法律なのに、自分たちに都合の良い時だけ法律を恣意的運用する。

 

こんな変な国にしたのはだれなのでしょうか

二階から目薬? ヘリコプターで物資輸送

 

福島原発へのヘリコプターからの海水散布は、2階から目薬の喩で役に立たないかと思っていたら

一定の効果を出したようだ。

 

ところで、今朝のNHKの「ニュース深読み」を見ていたら

アナウンサーの「ヘリコプターで物資を投下するには法律的な制約があるのか」という問いかけに

YというNHK解説員は、それには答えずに、場所がわからないとか、理由にならない理由ではぐらかし否定的な回答をしていた。

 

気になったのでネットで事例を調べてみた。

 

一寸探しただけで結構事例が出てきた。

内陸地震の「恩返し」 宮城・栗原の有志ヘリなどで物資輸送

 

米軍、物資・医療支援を増強...ヘリ70機体制に

 

 

一刻をあらそう事態にはヘリコプターによる物資輸送やヘリポートがないような場所では極めて有効な手段だと思うのだが

なぜ、Y氏は否定的な事を放送でしゃべるのだろうか?!。

 

投下の事例ではないが

国家を挙げての取り組みというのであれば

色んな可能性を試してみる価値があるのではないだおるか。

ちょっと疑問に感じた次第です。

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